森 裕貴

出身大学

東京理科大学

大学時代の活動

東京理科大学第1部軟式庭球部の神楽葛飾部長を務めていました。 しかし、コロナ禍ということもあり例年とは比べ物にならないくらい仕事量が 少なかったので肩書きだけのイメージで間違いありません。 アルバイトは友人に誘われたら基本勤めていたので塾講師から 居酒屋店員まで幅広く経験してきました。就活に関しては、11月頃から始めていて、 「有名企業に入社して嬉しいのは一瞬、自分の素が出せ、 イキイキとできる企業に入社して嬉しいのは一生」というフレーズを意識して就活してました。

WonderSpaceの入社の決め手

選考段階で志望度が上がっていき、WonderSpaceを深く調べるようになりました。 そこで、ワンスペラジオに出会いワンスペメンバーのインタビューを聞いているうちに 表面では見せない内側に秘める熱い炎を感じ、 自分もこの環境で会社を支えていきたいと思えるようになったからです。

就活時代の軸

就活の軸は、Webマーケティングをしてみたいと思っていたのでそれが可能であることと、 規模感が100人くらいのベンチャー企業でした。 大手企業は、個人的に堅苦しく自分に合っていないという印象を受け、 だからといって、設立したばかりの会社であったり、少人数すぎる会社であったりすると、 研修制度そのものがなかったり、まだ仕組み化できていなかったりと 自分自身の成長の初速度という観点でピンとこないと思ったのでこの軸でした。

ワンスぺに出会って感じていること

ワンスペに出会う前までは、面接でもどのように自分を取り繕うかなど考えていました。 しかし、実際にその会社で働くのは自分であって、 取り繕った自分ではないと改めて気付かせてくれました。 内定を頂いたあとでも、そこでゴールではなく、 むしろスタートであると思わしてくれるメンバー達に出会えて 将来に「ワクワク」を感じざるを得ません。

これからワンスぺでどんな自分になりたい?

これからワンスペで、積極的に行動をし成長してより早く一人前の社会人になりたいです。 そして、何事にも諦めず、何事にも挑戦していけるようなイキイキとした社会人になりたいです。