大塚 美悠

出身大学

駒澤大学

大学時代の活動

バドミントンサークル、マーケティングゼミに所属していました。よくいる普通の大学生という感じで、長期インターンや留学とかもしてなかったです。

WonderSpaceの入社の決め手

選考を受けていた企業の中でも、自分が将来ワクワクしながら働く姿が想像できたというのが一番の決め手です。

就活時代の軸

若手から挑戦できるか、 マーケティングに携われる仕事か、 社員が未来にわくわくしながら働いているか

ワンスぺに出会って感じていること

私が初めてワンスぺに出会ったのは、 木野さんが「23卒、助けてください!(応募待ってます)」 って言っているTikTokの採用広告です。 こんな広告が流れてくるなんて思っていなかったし、 ヒーロー選考ってなんぞやという感じで、この会社すごく変わってるなって印象でした。 今もそう思うところはありますが、他に、他者思いな部分をすごく感じます。 就活を振り返ると、就活生側から価値観の擦り合わせを行い見極める選考の場があったのは ワンスぺだけで、それって就活生からするとなかなか贅沢な機会だったなと思います。 あとは、時間を掛けて面接のフィードバックをしてくれたり、他にはない福利厚生があったり、 ワンスぺはとにかく思いやりで溢れたマザーテレサな会社だなと思います。

これからワンスぺでどんな自分になりたい?

成長に貪欲に、どんなことにもワクワクを見出しながら働いていきたいです。 昨日できなかったことが今日はできるくらいの勢いで成長していきたいと思っています。 また、ワンスぺの一員として、ワクワクを体現しながら働き、 一緒に働くメンバーやクライアント様にもワクワクを伝播していくのが私の理想です。